日が短くなっている!?!

American Thinker のブログにとても面白い風刺的な記事がありましたので翻訳してみました。

私は新しい危機の存在に気づきました。私はこれを「昼間短縮危機」と呼んでいます。この重大な問題に気づいたのは私だけでしょうか。最初に気づいたのは今年の6月頃だったと思います。そして意識し始めてコンピュータモデルも作り、データを解析したところ、私の直感が正しかったです!驚くべきの速さで日が短くなってきています。毎日2分ずつ短くなっており、コンピュータモデルの計算では、来年の7月までに日光が完全になくなります。
この現象は北半球全体で起こっています。この重大な問題を一刻も早く対応すべきだと思い、アル・ゴアなどの偉大な科学者に報告しています。

皆さんがご存知のように冬は日が短くなります。でも夏になるとちゃんと元の長さに戻ります。悲しいことに、同じような勘違いが実際に存在します。地球の気候が循環的であることを認めていない方々が上記のような間違いをして地球温暖化の「危機」に警鐘を鳴らしているのです。

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